夫婦の楽しみ ふたりで最初のバリ☆神々の島-バリ

| HOME | BBS | WEBLOG | MAIL | PROFILE | SITEMAP |
border
イメージ

夫婦の楽しみ ふたりで最初のバリ☆神々の島-バリ

初めてのビーチリゾート バリ☆神々の島-バリ

宗教のことはよく分かりませんが、 どこに行っても、神様がいるんだなぁ〜と感じるのがバリ。 それは古の日本と共通の感覚じゃないのかなぁ〜

私が回った寺院は3箇所。
ウルワトゥ寺院、タマン・アユン寺院、そしてタナ・ロット寺院。 遺跡がゴア・ガジャの1箇所。



寺院や遺跡は、神様がいた証拠のように思う私。 (神様を感じた人間が建造したんだって思っているのよね。) だからこそ、寺院や遺跡には色濃く神様を感じるのかもしれないけれど、 そこでなくてもそれを感じることができるのが、日本との違いかなっと思いました。

バリ島はなぜ、神々の住む楽園と言われるのだろう? (八百万の神様がいる日本なのに、神々の住む島とは言われないですよね?)
ガイドブックなどを見ると、 バリの、豊かな精神文化にその理由があると書かれています。 多くの寺院や神々をモチーフとした舞踊や絵画や木彫りなど、 人々の信仰心を伺えるものを、現地では沢山目にしました。
バリ島ではヒンドゥー教の神々に加え、 元からあった先祖を祀る慣習、精霊へお供え物をする慣習が今も生活の中に生きていて、 それが神々の島と言われる所以になっていると言えるそうです。

たいした理由もなく決めた行き先でしたが、 バリは、とても奇妙で不思議なところ。
ビーチリゾートの島で、海では様々なマリンスポーツが満喫できのに、 内陸部の山中では、芸術の村や寺院なども数多くあって、観光には事欠かない。

そんな「雑居」を、神様は黙って見守ってくれている...

絶対にまた行きたい、帰りたいと思える国でしたっ!!


長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。

[chapter:1]リムジンバスの盲点

[chapter:2]ガルーダインドネシア航空のこと

[chapter:3]ホテルはニッコーバリ

[chapter:4]ダイビングにチャレンジ

[chapter:5]エステ・・・至福のひととき

[chapter:6]心に火の点くケチャダンス

バリ写真集

Contents-夫婦の暮らし

平凡な毎日
家事のこと
家計のこと
食事のこと
健康のこと
会話のこと

Contents-夫婦の不安

両親のこと
子供のこと

Contents-夫婦の夢

仕事のこと

Contents-夫婦の楽しみ

車のこと
旅行のこと
├国内旅行のこと
├海外旅行のこと
└-リムジンバスの盲点
└-ガルーダインドネシア航空
└-ホテルはニッコーバリ
└-ダイビングにチャレンジ
└-エステ・・・至福のひととき
└-心に火の点くケチャダンス
└-神々の島-バリ
└-バリ写真集
カメラのこと
映画のこと
ダイビングライセンスのこと

Contents-ひとりの楽しみ

本のこと

Contents-夫婦の暮らしを探る

アンケート実施中

Contents-番外編

結婚式のこと
ネット起業に物申す!

Link☆Link

相互リンク募集中
リンク集
bottom